こんにちは、カナコです。
前回「水泳帽子に色線を付ける」という記事を書いたのですが…。

インスタグラムでも公開したのですが
「色線ってなんですか?」というコメントが多く
「水泳帽子に色線を付ける」という事自体一般的ではない、と気づかされました💦
私も息子も同じ小学校なので、どこも当然この制度があると思い込んでいました…。

「泳げる長さを可視化し、進級へのやる気を引き出す」という意図だったのでしょうけれど、
運動が苦手な私には結構嫌な思い出です💦

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いただいたコメントによると、色線はあっても、マジックテープで付けたり
マジックで書いたり(縫い付けなくていいのは良い!)
★を付けたり、帽子の色が変わるだけだったり、と地方(学校)によってさまざまなのですね!

私の年代は帽子一周の長い線だったので、縫いつけるのも大変だったと思います…。
子どもが頑張れば頑張るほど、おかんの手間は増えるという(;^_^A
進級したら線を外してまた縫って…とか、生地も心配ですし💦
今は線が短くなったぶん、ちょっと楽なのかな?(笑)

水泳に「テスト」の時間があり(夏休みも〇曜日はテストと決まっていました)
その時間に泳げた距離にて進級が決まっていました。
私には地獄の時間でしたね!

泳げる子はずーーと泳いでるし…。
そんなんいいから、好きに潜水とかして遊びたいなー、と思っていました。

昔なので、夏休みは毎日、一日中プールに行っていた気がします。

今、息子の学校は夏休みプールは十日間程度で(お盆前で終わり)、時間も午前中の一時間半のみ!
監視する先生や保護者も大変なので、少なくなったのかな?
(去年は暑すぎてプール全日中止でした💦)

学童保育に入れているうちはいいのですが、4年生くらいで通わない子が多くなるので
夏休みどうしよう…と今から心配なのでした。
平日の数時間なら留守番出来るけど、小学生を長い休みに一日ほっておけないよねえ(;^ω^)


明日から夏休み!
ラジオ体操に弁当作り、がんばるぞ!!(´;ω;`)ウゥゥなかあちゃんでした!


それでは、また次回!
黒田カナコ

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