こんにちは、カナコです。
今回の話を描くに至って、当時の事を色々思い出しながら
書いてます。
当時の、本当ドロドロした気持ち。どうしようもない焦り。
自分はこんなに醜くなれるのか、と思った気持ち。

もう二度と経験したくないですが、しないとも限らない。

旦那がまた風邪をひいて数日仕事を休んでいるので、また
当時を思い出し、ドロドロした気持ちになってしまいます。

後半で色々考えをまとめたりするので、「何だこいつ、旦那が苦しんでいるのに」
みたいなご意見をがあると思いますが、どうぞお付き合い下さい。

(思い出しながら描いてるので、何ページになるかとかわかりませんww)

「旦那が無職になった時」税金編 始まります!

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まず、すぐにぶち当たる現実。税金。
生きてるだけで金を取られます。

旦那の多くはない給与を晒して、お恥ずかしい。
でも、田舎の介護職はこんなものでは…?

ここから、家賃だの保育料だの出せる訳ありません!
光熱費、食費、駐車料金。
何も食べなくても寝てるだけでも、金はかかります。

次回、カナコ 役所に物申してみる、の回まで。

それではー。

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